究極の退屈しのぎ『古着のリメイク』

寒波で閉じ込められたら、、
朝から、TVドラマずくし、、
サスペンス、ミステリー、時代劇、&DVD、、
こたつで、ゴロゴロ、&居眠り、、、

それだって、2日もしたら飽きるし罪悪感だって芽生えてくる。

そんな時に犠牲になるのが、、着るか着ないかわからない服。
処分する前に手を加えてみる、、と、言うのが、趣味の一つなのである。

 

アシックスのスキーウエアーの上着
数えるぐらいしか着ていないのに、結構高価だった、、

 

1週間ぐらい前に、山の視察に着ていったが、裾のシャーリングは、ウエストにずり上がってくるし、手首のシャーリングは、結構うっとうしい、、、。

着るものはたくさんあるから、捨てようと思っていたが、山などに入るときは、一目でわかる、派手なものが良い、、それが何より安全であるからだ。


裾のシャーリングは糸を全部はずして、中のゴムの芯もを取り去り、代わりに縮んで着れなくなったセーターを切って入れた。


袖はチョッと長くてもたもたしていたので、袖口のシャーリングをはずしたら、すっきり軽い着心地になった。


腰廻りも、ストレートになったんで、ずり上がってくることもなくなった。
ミシンも持っているのだがもう10年も出したことが無い、、


アシックスも、100均で買ったこんな糸で、縫われようと思ってもいなかっただろう。

 

 

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