震災関連リフォーム ②52年間ご苦労様でした!

震災関連リフォーム ②

風呂場の解体、、、52年間も慣れ親しんできた風呂場も熊本震災で使って使えないことは無いのだが、あちこちひびが入っていて、隙間風に冬は耐えられそうも無い、、波野の冬は、-6度ぐらいは当たり前の山奥なのである。

 
(この窓のところが風呂場)

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お風呂ぐらいは、リラックスしたいではないか、、。

(内観はこんな感じ)

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大阪から着いたばかりの助っ人は、コーヒー一杯飲んで、すぐに仕事にかかった。
(まずはステンレスの浴槽を撤去)

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(浴槽撤去後この黒々とした土を、30cmも、掘り下げる)

 

2日後には、リクシルさんが下見にやってくるし、5日後は、リクシルユニットバスの組み立てスタッフもやってくる。それまでに、下地処理を全部済ませなければならない。

 

大工は、徒歩3分の義弟の別荘で、寝起きしてもらっている。
飲み放題と食事は母屋で私の手料理で、、、私たち家族も、風呂は、義弟の別荘にお世話になった。

 

 

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